学校復帰プログラム(適応指導)

 

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適応指導2
  • 自分自身を見つめる 学校にいかない目的の発見 学校にいかない目的。なぜ家にいたいという意志表示をしているのか? ブレイブでは個々の児童・生徒そして保護者とのカウンセリングを通じて 本人・保護者に 学校にいかない目的 を発見してもらうことから始めます。
  • 自信をつける やればできるから、やったらできたを実感 わからない・できないを表現できたらほめる OK学習法 できるまで何回も同じ分野を繰り返す スーパースモールステップスタディ この組み合わせにより、できるを実感させます。
  • みんなで作業 ともに学びともに遊ぶことの楽しさを実感 二週間に一度の 創造の日 では、食事作り・モノ作り・町内散策など どんなことでもいい。仲間と一緒に内容を考え・実行することを 何度も体験することで、人と人とのかかわりの心地よさを実感させます。
  • 新たな目的の設定 学校に行く目的を見つける 自己発見➡自信をつける➡協働。この段階を経ることで、新たな目的 が生まれます。それを表現させることで、学校復帰が可能になります。
  • 学校との連携 学校との情報の共有は、復帰時にとても大切になります。 ブレイブでは、常に在籍校と連携をとります。
月曜日~金曜日  午前10時~3時
小学生~大学生までが対象です。

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